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ダイヤモンド筑波(筑西市)

お知らせ [一覧はこちら]最終更新:2020/10/23

新型コロナウイルス感染症に係る特別傷病手当金を支給について

事業所から給与等の支払いを受けている被保険者が、新型コロナウイルス感染症に感染又は発熱等の症状で感染が疑われた場合に、その療養のために労務に服することができなかった期間について、特別傷病手当金を支給します。詳しくは、こちら(特別傷病手当金について)をご覧ください。

今年度もインフルエンザワクチン接種費用の一部を補助いたします。

1人につき年度内に1回を限度とし、2,000円を支給します。対象は10月から年度末までに接種したものとし、提出期限は4月末とします。
この補助は、被保険者に一様に給付いたしますが、住所地の市町村から補助を受ける場合は除きます。

令和2年度も保険料の引き上げをさせていただきました。

国民健康保険事業費分均等割を、第1種組合員2,500円、准組合員及び世帯員は2,000円引き上げさせていただきました。
第2種組合員は据え置きです。

保険料の引落し及び引落し日が変わりました。

3月分保険料までは、茨城県医師会費等と一緒に口座引落しさせて頂きましたが、令和2年4月から医師国保からの口座引落しになり、引落し日が27日から20日に変更になりました。

新しい保険証を発送いたしました。

有効期限が、令和2年4月1日から令和3年7月31日までの保険証を、令和2年3月26日に発送いたしました。

令和元年度に給付の見直しがありました。

組合員の先生が疾病等による傷病手当(見舞)金の給付区分をなくし、一律傷病手当金といたしました。なお、利用者が少ないことや利用者に偏りが見られるB型肝炎感染予防事業と保養費のふたつの事業は廃止することになりました。

令和2年度も健康診断は、特定健康診査と併せて実施します。

受診出来る医療機関をご確認のうえ、受診してください。
なお、准組合員の補助対象年齢は40歳からとなっており、当組合から令和2年4月に特定健康診査受診券の発行のある方のみです。

事業主健診の結果データを提供いただける場合、手数料をお支払いいたします。

特定健康診査受診対象者で事業主健診を受診(実費)した結果データを提供いただけた場合、1人につき同一年度内において、1回を限度として2,000円を補助します。

平成30年度は設立60周年を迎えました

当組合は、昭和33年4月1日にスタートして以来、平成30年4月で60周年を迎えることができました。
これを記念して、「設立60周年記念誌 PDF」を作成いたしました。

第三者行為による被害の届出について

交通事故(自損事故も含む。)や暴力行為など、第三者(加害者)の行為によるケガの治療に保険証を使う場合は、保険者への届出が義務づけられています。
本来、被害者に過失がない限り、加害者が医療費の全額を負担することになりますが、保険証を使うことによって、窓口でお支払いいただく一部負担金以外の医療費(保険給付分)は医療機関から保険者に請求がきます。その場合は、保険者が加害者に代わって一旦立て替えて支払い、後日、加害者へ請求します。
交通事故等にあった時は必ず組合へご連絡ください。